上場企業一覧(東証プライム)

東証プライムに上場している上場企業1,906社から上場企業の情報をまとめて検索できます。

上場企業検索
上場企業の業績を知りたい。 上場企業の電話番号を知りたい。 上場企業の住所を知りたい。 本社の連絡先を知りたい。 など上場企業の基本情報を調べることができます。 全国上場企業検索に掲載されているのは3,964社、企業の内、 電話番号を掲載しているのは、3937社。 FAX番号を掲載しているのは、2031社。 企業のホームページのURLを掲載しているのは、3715社です。全国法人検索に掲載されている企業の詳細は、リスト掲載状況で確認することができます。

検索結果1,906件中 451件目〜500件目を表示

株式会社オービック オービック
証券番号4684 東証プライム

企業の情報システム構築をトータルにサポートし、「お客様第一主義」の経営姿勢で成長と社会貢献に努めています。実績豊富な業務パッケージが特徴です。

株式会社岡三証券グループ オカサンショウケングループ
証券番号8609 東証プライム

投資・資産運用を軸にした総合サービスを提供し、事業譲渡や新規投資を通じて多角化を図る企業です。持続可能な発展に向けた取り組みも進めています。

トレンドマイクロ株式会社 トレンドマイクロ
証券番号4704 東証プライム

サイバーセキュリティプラットフォームを提供し、法人や政府機関の防御を強化する製品とソリューションを展開。多様な業種向けの特化型セキュリティも提供。

鉄建建設株式会社 テッケンケンセツ
証券番号1815 東証プライム

1944年に設立された国策会社で、土木・建築事業を展開。鉄道建設や地域振興に貢献し、海外および不動産開発にも積極的。

証券番号2211 東証プライム

創業以来、幅広いお菓子を展開する企業は、喜びと感動を提供することを使命とし、地域社会との調和を重視する。

証券番号6755 東証プライム

空調機器を中心に製品を提供し、国内外で展開。サステナブル経営を重視し、地球温暖化対策としてヒートポンプの普及を推進中。新商品の販売体制強化を進めている。

株式会社愛知銀行 アイチギンコウ
証券番号8527 東証プライム

地域密着型の金融機関で、多彩な金融商品を提供。個人向けにはローンや投資信託、法人向けには資金調達や事業支援を充実させている。

証券番号6103 東証プライム

高精度・高剛性の工作機械を手掛ける企業は、NC旋盤やマシニングセンタなど幅広い製品を提供し、ものづくり向上に貢献します。

株式会社福井銀行 フクイギンコウ
証券番号8362 東証プライム

地域との共存・共栄を重視したリレーションシップバンキングを実践し、個人・法人向けに豊富な金融商品を提供し、資産の保護と育成をサポートしている。

日油株式会社 ニチユ
証券番号4403 東証プライム

幅広い事業セグメントを有し、機能化学品や医薬品、宇宙関連製品まで展開している。研究開発に力を入れ、国内外で高品質製品を提供し続ける。

リョーサン菱洋株式会社 リョーサンリョーヨー
証券番号8140 東証プライム

エレクトロニクス商社として、半導体や電子部品、システム機器の販売を行い、多様なIT関連製品やソリューションの提供を通じて社会に貢献しています。

上場企業の調査・分析ガイド:メリットと効果的な調査方法

上場企業を調査する5つのメリット:
1. 情報の透明性と信頼性の向上:
上場企業は四半期ごとに財務報告書を公開し、企業の財務状況や経営状態が完全に透明化されています。投資家や市場参加者は、信頼性の高い財務情報に基づいて適切な投資判断を行うことができます。
2. 株式の流動性と取引効率:
上場企業の株式は証券取引所で活発に取引されるため、資産の売買が迅速かつ効率的に行われます。これにより、投資家は必要な時に流動性の高い資産を容易に売却することが可能です。
3. 企業価値の客観的評価:
上場企業の株式価格は市場参加者による公正な評価を反映しており、企業の真の価値を判断する重要な指標となります。アナリストはこれを基に詳細な企業評価や株式分析を行い、将来の成長性を予測します。
4. 多様な資金調達手段の活用:
上場企業は株式発行による資金調達に加え、社債発行や銀行融資など、多様な資金調達手段を活用できます。これにより、新規事業展開や設備投資など、成長戦略の実現に必要な資金を確保できます。
5. 優秀な人材の確保と従業員のモチベーション向上:
上場企業は株式オプション制度やストックオプションなど、従業員のモチベーションを高める報酬制度を導入できます。これにより、優秀な人材の確保と定着率の向上が期待できます。

効果的な上場企業調査の5つのステップ:
1. 財務諸表の徹底分析:
貸借対照表、損益計算書、キャッシュフロー計算書を詳細に分析し、企業の収益性、財務健全性、資金繰り状況を包括的に評価します。特に、ROEやROAなどの財務指標に注目します。
2. 業界動向と競合分析の実施:
同業他社との財務指標比較や市場シェア分析を通じて、企業の競争優位性を評価します。業界の成長性や将来性も考慮した総合的な分析が重要です。
3. マクロ経済環境の影響評価:
金利動向、為替変動、法規制の変更など、外部環境の変化が企業に与える影響を分析します。特に、業界特有のリスク要因を特定することが重要です。
4. 経営陣の実績と戦略の評価:
経営陣の過去の実績、経営方針、成長戦略を詳細に分析します。特に、中長期の経営計画とその実現可能性を評価します。
5. 市場動向の継続的モニタリング:
株価の変動、アナリストレポート、市場の期待値を定期的にチェックし、市場心理を把握します。これにより、投資タイミングの判断に役立てます。